濃厚な泡!

へたれない泡!

と定評のあるどろあわわ。

そのシリーズの「くろあわわ」ですが、

実はくろあわわって、どろあわわに比べると、泡立ちが悪いという話がチラホラとあるんですよね。

でも、それを見て購入を断念する人!!

それ、すごく勿体無いことしてますよ?

くろあわわの泡立て方は?そもそも泡立てない方が効果的でコスパ高い件!

くろあわわ「正しい」使い方がこの動画でも実践されてますね?

弾力のある泡は気持ちいいですね?

気持ち良いのですが・・・・・ただそれだけです。

くろあわわどころか

どろあわわでも、どの洗顔料に泡立ちなんて必要ありません!!

・そもそも、泡立ちが重要というのは誰が言い始めたことでしょうか?
・泡立ち=汚れが落ちる というのは、根拠がありますか?
・泡を転がすように優しく洗わないと肌が傷つく?
・表面積が大きくなって汚れが落ちやすくなる?

それ、全部意味がないです。

調べれば分かりますが、皮膚科医は泡洗顔を必須とはしてません。

「こすらない」洗顔が基本であるとしていますよね?

一部皮膚科医が「泡の中にダイブ!」とかやってますが、これは摩擦を極限に防ぐためです。

でも、これすらおかしいですよ。

洗顔程度の摩擦が問題となるなら、寝ているときはどうするんですか?

寝返りを打って気が付かない間に、シーツその他に顔が思いっきり触れて、擦れているのに

なぜ洗顔料の摩擦が問題となるのでしょうか?

おかしいですよね?

ちなみに、皮膚科医の言っていることが毎回正しいなら、こんなにニキビで悩む人はいませんし、毛穴のの黒ずみ等で悩む人もいないはずです。

医者だろうが、盲信してはいけませんよ。

彼らの中には、全然勉強していない輩もいるし、患者と向き合わないですぐに薬を処方する医者もいます。

そして、当然ですが彼らは責任なんて取ってくれません。

自分の身体は責任を持って自分で守るしかないのですから、常に疑うべきです。

泡立ち=汚れ落ち、表面積が大きいから汚れが落ちる・・・の嘘

泡立ち=汚れ落ちについてですが、

表面積が大きくなって汚れ落ちが良くなる・・・・と書かれていることがありますよね?

でも、そもそも石けん自体が強い脱脂力、界面活性の効果による汚れの除去力があります。

それを、なぜわざわざ泡立てる必要があるのでしょうか?

最もらしいことがコチラに書いてありますね?

一つは、表面積の問題。泡が細かく、しっかりしていると、泡自体の表面積が増えます。すると、汚れと洗顔料が接触する面積が増えるので、それだけ汚れをなじませる能力が上がるわけです。

大きな汚れの場合は、大して差が生じませんが、たとえばファンデーションの洗い残しのような極小の汚れの場合は大きな差となって現れます。皮溝の汚れを見るときちんと泡立てたものでは、しっかり洗い流されている場合が多いのです。

もう一つの理由は物理的な問題です。実は泡を立てると、泡自体が肌をこすり、これによって汚れが物理的にこすり落されます。この作業も洗顔には重要で、泡立てが不十分だと、この作業が上手くいかず、汚れが残ってしまいます。

引用元:プロが教える美容全般FAQ

はっきりいいますが、関係ありません。

なじませる能力って界面活性のことでしょうけど、泡とは全く関係のないことです。

石けんの洗浄力は皆さんご存知のはず。

意図して泡立てなくても、汚れは落ちますよね?

でも摩擦が・・・・という方は、先も書いたとおり。

「じゃぁ 寝ているときにシーツとかに顔をこすってるよね?」って話になるわけです。

一方でこんなことも書いてますね。

 

三番目の理由は安全性と機能性です。洗顔料はもともと泡を立てて、その泡で洗うという前提の下に処方設計がされています。したがって、それ以外の使い方をすると、機能性や安全性が未知の状態になってしまいます。

たとえば固形石鹸の場合、通常の固形石鹸(*)はアルカリ性でpHは10前後です。これを、直接肌に塗って使う人がいますが、そうするとpH10のものが肌に直接触れるわけで、これは刺激になる可能性が高いのです。通常は泡を立てるときに、水と混ざることで、pHは8前後まで下がり、より中性に近い状態になるといわれていて、この状態だと、より安全といえます。

もう本人が自ら泡立てなくても大丈夫と言ってますね(笑)

水と混ざるとphが下がると書いてますが、であれば泡はいらないわけです。

普通に水の量や使用量を肌に合わせて調整し、塗り伸ばすだけでOKってことになります、

ピリピリする、乾燥するって方は、使用量や水の量で調整すればいいだけ。

泡を使わなければいけない理由はどこにもないんです。

くろあわわがあなたに必要かどうかは使ってないとわからない!

小難しい話は抜きにして、皆さん今持っている洗顔料で試してください。

本当に弾力のある泡を使用した場合と、自分の肌に併せて濃度を調整した洗顔料。

本当に泡洗顔の方が効果的なのか?比較してください。

そして、くろあわわが気になるのであれば、激安で使用する方法があるので、試してください。
なぜなら、自分で使わないと絶対に答えはでないからです。

どんな偉い医者が言ってても、専門家が言ってても答えはあなたの身体しか持ってない。

なぜなら、人間というのは個人差がかなりあるからです。
なんにもしなくても、肌が超きれいな人っていますよね

でも、洗顔料や美容液、美顔器などをあれこれ試してみても、全然だめな人。

肌断食をしたり、ノープーをやってみたり、食生活を大幅に見直してもだめな人。千差万別なわけです。

よって、どんな良いとされるものでも、自分に合わないことがある。

だから、自分の身体で検証するしかないんですよ。

泡洗顔の無意味さを自分の体で持って体感することもそうですが、くろあわわも本当に自分に効果があるかは使ってみて初めて分かるものです。

くろあわわをコスパ高く利用るするには?

くろあわわをコスパ高く、しかも効果的に使用する方法ですが、

泡立てずに自分の肌に合わせて量を調整し、水で塗り伸ばすだけです。

使用量はメーカー推奨3cm半分程度で十分なはずです。なぜなら泡立てませんからね。

使用量が少ないと効果が小さいのでは?と考える方もいるもしれませんが、くろあわわに含まれる天然クレイ等は少なくても十分に効果が期待できます。

むしろ、少なくていいんです。

それに泡立てたらもっと薄まってますからね(笑)それも何十倍に膨張する泡ですから、当然成分も何十倍に薄まっているわけです。

そして極めつけは、泡の正体が「せっけん」であることです。

言うまでもありませんが、天然クレイや活性炭、泥炭、黒砂糖エキス、豆乳発酵液、ヒアルロン酸

コラーゲンなどのくろあわわの成分は一切泡立つものではないですよね?

泡立っているのは、石けんです。

しかもその石けんは、くろあわわのクレイや保湿成分を何十倍にも薄めてしまうという・・・

そして、石けんを転がして洗ったり、泡を顔の上に置くだけの洗顔だと、成分の一部しか使用できないどころか、ただ石けんで顔を洗っているのと同じです。

それって、くろあわわの効果亭な成分が、肌に触れることなく流されることになるわけで、お金を捨ててるようなものです。

話を戻しますが、だからこそ少な洗顔料で、泡立てずに使うことが重要なんです。

つまり、

くろあわわは薄く水で塗り伸ばす。以上!!

あとは個々人の肌質に合わせて、季節ごとの湿度などに合わせて、調整するだけ。
これが本来の洗顔です。

泡なんていりません。

ちなみに、

くろあわわを初回で購入する場合は、必ずフリー定期での購入にしてください。

あとから解約できるのがフリー定期です。

しかもこちらでおすすめしている使用法のであれば、泡立てる時間もゼロになりますし、実質の月額費用も半分以下にできますからね。

とにかく、先も書いたように個人差というのは実はかなりありますから、使ってみなければ決して効果があるかは分かりません。

もし、お顔の肌に合わなければ、ボディや頭皮にも使えるのがくろあわわです。

汚れだけでなく、デリケートゾーンや、頭皮のニオイなどに対しては天然クレイが効果を発揮してくれますから、購入して無駄になることはまずないです。

しかも、先程書いた泡なし洗顔なら、実質半額で使用できますからね。

⇒【関連記事】くろあわわの解約方法は超簡単?

→泡立て不要?そのまま使える最強の泥洗顔はこちら